診察代+薬品代+検査代など「すべてコミコミ明朗会計」
牛込パーククリニックでは、新たに糖尿病治療薬「マンジャロ」を導入いたしました。マンジャロは週に1回の注射で2型糖尿病の発症を予防する可能性もあり、体重減少効果を通じて無理なく理想的な体重を目指すお手伝いをします。これにより、患者様の日常生活の質を向上させ、より健康的な生活を実現するための新たな選択肢となります。当院では、診察代+薬品代+検査代など「すべてコミコミ明朗会計」で、安心して受診することができます。忙しい方でも週1回の注射で続けやすい治療法ですので、ぜひお気軽にご相談ください。
▶マンジャロ(2.5mg)2回分(自由診療)
8,000円(税込)+ 診察料 1,100円 → 9,100円
▶マンジャロ(2.5mg)4回分(自由診療)
16,000円(税込)+ 診察料 1,100円 → 17,100円
▶マンジャロ(5mg)2回分(自由診療)
※当院にて2.5mgを投与した方のみ
16,000円(税込)+ 診察料 1,100円 → 17,100円
▶マンジャロ(5mg)4回分(自由診療)
※当院にて2.5mgを投与した方のみ
32,000円(税込)+ 診察料 1,100円 → 33,100円
当院は定期購入でなくとも、上記の金額で実施しています。
※糖尿病でないこと、腸閉塞の既往がないことなどが条件となります。
※BMIが22以上の方が対象です。
※2ヶ月処方をご希望の方は3回目から処方いたします。
1. マンジャロ注射とは?
マンジャロ(Mounjaro)注射は、近年注目されている新しい痩身治療法の一つです。GLP-1受容体作動薬であるマンジャロは、食欲を抑制し、満腹感を長時間保つ効果が期待できます。そのため、日々の食事量を自然に減らし、無理なく体重を減らすことが可能です。
2. ダイエットをお考えの方に
牛込パーククリニックでは、ダイエットを目的としたマンジャロ注射治療を提供しています。従来のダイエット法ではなかなか結果が出にくい方や、リバウンドが気になる方にとって、食事管理をサポートする新しい選択肢としてご利用いただけます。週に1回の注射で効果を実感しやすく、日常生活への影響も少ないのが特徴です。



3. マンジャロ注射の主なメリット
- 食欲抑制効果:食事量をコントロールしやすくなるため、無理なくダイエットを継続可能
- 満腹感の持続:満腹感が続くことで、間食や過食を減らせる
- 簡便な治療:週に一度の注射で管理ができるため、日常生活に支障なく継続できる
4. こんな方におすすめです
- ダイエットの効果がなかなか現れない
- 食事の量をコントロールしたい
- リバウンドが心配
- 体重管理を続けたいが無理なく実施したい
5. 安全性と注意事項
マンジャロ注射は、医師の指導のもと、安全に使用していただくことが大切です。副作用として一部の患者さんで、悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲減退などの消化器症状が報告されています。重大な副作用としては、低血糖(頻度不明)、急性膵炎(0.1%未満)、胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸(いずれも頻度不明)が挙げられます。初回のカウンセリングで体調や既往歴を確認し、最適な治療プランをご提案いたします。
6.ご相談・ご予約について
牛込パーククリニックでは、マンジャロ注射を通じて患者様の健康的なダイエットをサポートしています。無理なく体重を減らしたい方、ダイエットに関心がある方は、お気軽にご相談ください。初回は火曜日、木曜日、金曜日、日曜日(ただし代診の場合は不可の場合あり)(すべて予約制)のみとなります。2回目以降の再診は他曜日でも可能となります。
ご予約はお電話でお問い合わせください。
7.オンライン診療にも対応
別途、診察料1,100円+システム手数料500円+クロネコヤマト クール便送料(関東)1,500円、(関東以外)2,000円が追加になります。
使用後の注射器は医療廃棄物に該当するため、通常の家庭ゴミとして捨てることはできません。注射器を使用後、この着払いにてご返送いただければ、当院が責任を持って適切に廃棄します。
未承認医薬品等に関するご案内
適応外使用について
当院で使用するマンジャロ(一般名:チルゼパチド)は、国内において2型糖尿病の治療薬として承認されている医薬品です。当院では、マンジャロを体重減少・ダイエットを目的として使用しています。この使用方法は、国内で承認されている効能・効果とは異なるため、適応外使用となります。
入手経路等
当院で使用するマンジャロは、国内の医薬品卸売業者を通じて入手している国内承認医薬品です。
国内の承認医薬品等の有無
国内では、肥満症の治療薬として承認されている医薬品があります。ただし、肥満症治療薬にはそれぞれ適応条件が定められており、すべての方が治療対象となるわけではありません。
諸外国における安全性等に係る情報
チルゼパチドを有効成分とする医薬品は、米国などにおいて慢性的な体重管理を目的とした治療薬として承認されています。一方、日本国内においてマンジャロを美容・痩身・ダイエット目的で使用した場合の安全性および有効性は確認されていません。マンジャロの使用により、悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、食欲減退などの消化器症状が生じることがあります。また、重大な副作用として、低血糖、急性膵炎、胆嚢炎、胆管炎等が報告されています。
医薬品副作用被害救済制度について
マンジャロを承認された効能・効果とは異なる目的で使用した場合、万が一重篤な副作用が生じても、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
内科の疾患
当院で掲載している疾患に関する説明は、患者さん並びにご家族の皆様に参考となる情報提供であり、全ての疾患の検査や治療を行えるわけではありません。






















